
三栗の里

御食むかふ 飯田小国は 御篶刈信濃の国のくちにありき
都に近しいせ近し 江戸遠からず 三栗のなかにて在て
朝には八百馬曳きいれ 夕べには千馬引きいで 人さわにみちてあり
江戸後期の国学者・岩崎長世は、飯田の賑わいをこう記しています。
人馬の行き交う道は、時を超えてリニアの道へ姿を変えようとしています。
いとうやの讃菓「三栗の里」は、新しい飯田への想いを込め、
くりきんとんを大納言小豆で包んだ銘菓です。
新発売
●1個/220円
●6個箱入り/1,460円
●10個箱入り/2,380円
●15個箱入り/3,500円
●20個箱入り/4,650円
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※賞味期限/常温14日間(冬期)
賞味期限/常温10日間(夏期)
※「三栗の里」はいとうやの登録商標です。
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